村田謙造先生33回忌

 昨日は,11時より,村田学園の創設者,村田謙造先生33回忌が築地本願寺にて催され,学園評議員としてお招きに預かりました。
 法要の終了後,午餐をご馳走していただけるとのことで,バスで移動となりましたので,目的地はどこだろうと思いつつ久し振りに都心の風景を眺めていたら,何と,案内された場所は永田町の「瓢亭」でした。謙造先生のお孫さんが嫁がれたお店とあって,1階の小瓢亭を貸し切りという,滅多にない経験をさせていただきました。

この記事へのコメント

2009年07月16日 12:15
はじめまして。

>謙造先生のお孫さんが嫁がれた

こちらは、照子さんの弟さんのお子さんでしょうか。
何番目の弟さんでしょうか。
教えて頂きたく、宜しくお願い申しあげます。
2009年07月16日 15:22
mさん
すみません,当日はお聞きした覚えはありますが,忘れました。お孫さんであることは後日,親類の人に確認をとりましたが,私自身は既に村田学園を離れましたので,学園関係者にお尋ねください。
2009年07月16日 21:39
ご丁寧に、ありがとうございました。
2010年09月15日 00:57
答え 照子さんの兄の長女です。

長男 O   故人  
長女 照子  故人  
次男 J
三男 K   故人
四男 S   故人
次女 K
2010年09月15日 01:34
Mさん
どうも有り難うございます。
偶然かもしれませんが,9月14日の朝は照子先生とその妹さんが登場される夢を見て目が覚めました。
Mさんの夢枕にも照子先生が立たれたのでしょうか。
2012年06月05日 01:08
夢枕の件は忘れました。アフリカ等貧しい地域に行き、村田簿記を建てる。そして向こうの女性に簿記と剣道を習わせる、条件付きで無償でもいい。村田簿記の建学の精神が生きる。このような発想から村田は世界的に生き残れる M
2012年06月05日 14:00
Mさん
今月は照子先生の7回忌ですね。
6年の月日が流れるのは早かったです。

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